職業としての政治

タケオです。銀座の某スポーツグッズメーカーの本社で執行役員をしています。自宅マンションは川崎市にある1LDKです。独身なんで十分です。ちなみに家賃は15万円です。7万円は会社負担なんで。

ただ僕の場合、車があるからこのパーキング代が馬鹿にならない。4万円です。これは近くの機械式月極に置いてます。あ、車はマツダのRX-8です。小回りが効くし、加速もいいのですけど、なんせ2010年式、走行距離4万を超え、ややガタが来ています。

そんな僕の週末といえば午前中、英会話のプライベートレッスンを受けます。といってもネイティブのニューヨーク出身のジェフが自宅に来てくれて教えてくれるんですわ。時給3千円払って2時間ミッチリ。

もしかすると来年あたりロスアンゼルス支社に出向になるかもしれんのだわ。
午後は読書タイムで、主に政治学の本を読んでます。マキャベリとか古い政治学の本が好きなんです(けっこう人にお前は変わってるって言われます)。

まあ、昔から自己研鑽が好きなんです。
夕食はそのへんの居酒屋で適当に食べます。新橋駅周辺は石を投げれば居酒屋か中華屋に当たるようになってるんで。まあ、居酒屋でも本持参で、昨夜(日曜日)はマックス・ヴェーバーの『職業としての政治』をデンとカウンターにおいて、焼き鳥と山崎ハイボールです。

そんなタケオですがこれからよろしくです。主にプライベートについて綴っていこうと思います。